太陽光発電

About
「つくる・つかう」
Feature

環境への貢献
クリーンエネルギーです。
石炭火力発電や天然ガス発電に依存しないことにも繋がります。

快適な暮らしへの貢献
直射日光を防ぎ、
空調効率アップ、
遮熱効果も見込まれます。

安心への貢献
使用することで、
発電している最中は停電時でも使えます。

Voice


エコキュート(I様邸)
導入後、思った以上の電気代削減と売電収入に、今では夫婦でモニターで発電量を確認しています。天気予報も夫婦で共有して、午後に雨なら午前中に洗濯や乾燥を済ませる。夕食のご飯を炊くのは日中にするなど、電気はできるだけ晴れている昼間に使うようにしています。
また曇りの日でも予想以上に発電しており、必要な電気を気兼ねなく使用できています。

太陽光発電(H様邸)
わんちゃんが2匹いる中で冷暖房を節電しきれず、電気代が平均3万円かかっていました。今後の電気代の高騰にも備え、太陽光発電システムを導入した結果、電気代はその約半分の15,000円に抑えられ、それに加えて売電収入もあり生活も家計も助かっています。

太陽光発電(K様邸)
娘家族と一緒に住むことを機に蓄電池の導入を決めました。いままでは夫婦で暮らしていたので電気使用量は少なかったのですが、年々上がっていく電気代の不安もあり、詳しい話を聞くことに。光熱費のシュミレーションやメリット、デメリットまで大変わかりやすい説明を聞くことができました。はじめは懐疑的な考えもありましたが、太陽光について知れば知るほど、良い商品だと理解でき、導入を決めました。
Q&A
A.電気代はこれからも上がり続け、電気代として払い続けても何も残りません。であれば、その払い捨ての電気代を、太陽光発電システムの設備代として支払い、支払い後は無料の電気として利用できるようになります。また、売電収入で経済的に、停電時や災害時には助けにもなります。
A.設置は可能ですが、屋根の方角によって発電量が変わります。南向きを100%とすると、東・西向きは約85%となります。北面への設置はおすすめできません。方角をよく確かめて設置してください。
A.明るさにもよりますが、日射量が0でなければ発電はできます。ただし、晴れの日と比較すれば1割~5割程度の発電となります。
A.施工可能な屋根材に施工書通りに設置すれば、台風で飛ぶ可能性は格段に下がります。全国的に見れば事例はあるかと思われますが、過去の台風で、我々のお客様から台風でパネルが飛んだというお申し出はありません。施工ミスや施工基準を満たさない現場でない限りは大丈夫だと思います。
A.こちらも同様、施工ルール通りに設置してもらえれば、雨漏りの可能性は格段に下がります。全国的に見れば事例はあるかと思われますが、厳重に防水処理を行うようにしておりますので、我々のお客様から過去に雨漏りをしたという事例はありません。
A.産業用(メガソーラー)パネルの廃棄問題でよくニュースに上がる話題ですが、個人宅パネルの廃棄費用に関しては経済産業省のデータでも公表されていません。我々にも個人宅でパネルを廃棄したという情報は入ってきていません。
なぜなら、今のパネルメーカーの多くは25年の出力保証(25年後も80%以上の発電量を保証)を付けており、発電量が0になるのは、とても先の話だからです。家の解体まで発電を維持させることも期待でき、実際に20年以上前のパネルも稼働を続けています。ちなみにパネルの買取サービスも出てきていますので、これからは廃棄ではなく買取の時代になっていくことも考えられます。
A.たしかにパネルの製造時に一定量のCO2は排出します。ただ太陽光発電によるCO2削減効果が非常に大きいため、1年ほど稼働させた時点でCO2の排出量は実質0になります。その後の発電量はCO2排出削減に寄与します。
A.パネルの表面は強化ガラスであり、頑丈です。JIS規格で「高さ1mから227g、直径38mmの鋼球を落としても耐えられるもの」と強度が定めてあり、その規格以上のものが製造されております。
A.住宅用太陽光発電設備を個人利用する場合には、固定資産税の課税対象にはなりません。
