蓄電池
普段の生活にゆとりを。いざというときに安心を。

About
「たくわえる・つかえる・そなえる」
停電したら困ること6選
- 冷蔵庫の中身がダメになる
- 照明が使えず部屋が真っ暗
- テレビでの情報収集
- スマートフォンの充電
- IHや電子レンジの調理
- 冷暖房が使えない
災害への備えは後回しになりがち。
でも停電時に電気が使えて、
光熱費が抑えられるならどうですか?
それが蓄電システムです。
電気はムダなく有効活用
太陽光で創った電気のうち余った分を充電。太陽が沈んだ時間に放電することで、ムダに電気を買いませんし、売りません。

深夜電力を有効活用し、
電気代削減。
単価の安い深夜の電気を充電し、
単価の高い日中に使用することができます。日中悪天候にも太陽光の発電量に左右されず、お得に電気を使うことができます。

明かりの絶えない家で、
安心した暮らし。
異常気象による自然災害の増加と大型化。そのような時、蓄電池があれば普段と変わらない生活ができ、大きな安心感が得られます。

Feature

電気代の削減につながる

停電時も電気が使えて安心

太陽光発電をより有効活用できる

Voice


蓄電池(T様邸)
パワーコンディショナーが故障したタイミングでハイブリッドの蓄電池を導入しました。固定価格買取制度が終わり、電気を売って得をするのではなく、買わずに得をしよう、と考え方を切り替えました。また、介護施設を経営してますので、災害時や非常時に蓄電池があることによって安心して暮らせる、と導入を決めて満足しています。

蓄電池(N様邸)
蓄電池に1番期待したことは非常時の電源を確保できる点でした。我が家は孫もいますので、大型の台風や熊本地震を経験して「おうち避難」の大切さを痛感しました。いつでも、気兼ねなく、安心して電気を使えることが導入の決め手でした。

蓄電池(B様邸)
売電収入が安くなったので、より効率的に電気を活用するために蓄電池を導入しました。特に夜間や悪天候の日など、太陽光パネルの発電量に左右されずに効率的に電気を使うことができるのが良いと考えました。
Q&A
A.極端に暑い・寒い地域は設置が難しいです。また、放熱のための設置スペースが必要となります。熱気や湿度がこもる環境や直射日光は避けてください。
A.蓄電池システムは、自動的に連転をし、自動的に停止します。したがって運転操作は一切不要です。また停電時も自動で蓄電池の電気に切り替わり、停電に気が付かないほど素早く復旧します。
A.家電製品やスマートフォンと同様に電磁波の影響が完全にないとは言えませんが、家電製品と同等レベルの電磁波に設計されているためご心配の必要はございません。ご家族にペースメーカーをされている方がいればご注意ください。
A.蓄電容量が0%になった時点で100%まで充電し、それを再度0%になるまで使い切るまでを1サイクルとして換算します。
A.定期点検は義務づけられてはいません。また、お手入れも特に必要ありません。しかし長くお使いいただくために、販売店・施工店様による定期的な点検をおすすめします。
